エリア一覧

エリア一覧

確認を始めたすべてのエリアです。掲載できる施設が5件に達するとエリアページが公開されます。それまでは件数のみ表示します。

東京都
15確認済み 12OK 4条件なし 3未確認
一覧を見る →

東京は温泉街ではなく、ここで温泉と呼ばれるものの多くはビジネスホテルの大浴場、箱根や湯河原からの運湯、ビル下の掘削泉である。回答は地区ではなく運営会社で分かれ、三井ガーデンホテルは受入制限の撤廃を明記し、ドーミーインとアパはフロントでカバーシールを配り、檜原村や蒲田の独立系の温泉宿は何も書いていない。

京都府
13確認済み 6OK 2条件なし 6未確認
一覧を見る →

京都市内に本物の温泉は少なく、温泉は嵐山と亀岡の湯の花に離れ、中心部はビジネスホテルの大浴場が中心である。書面で答えているのはチェーン系で、受入制限の撤廃を明記する社もあれば、大浴場は不可として無料貸切風呂5か所に誘導する宿もあり、確認した嵐山・湯の花の旅館はいずれも可否を掲示していない。

大阪府
10確認済み 6OK 1条件なし 2未確認
一覧を見る →

大阪の入浴は都市型ホテルと大型スパ施設が中心で、客室を持つ施設もあり、本物の温泉は箕面や犬鳴山など府の縁に位置する。断りの文言は率直で、浴場だけでなく入館そのものを対象にする書き方が多い。無条件の可は1件のみで、それも温泉ではなく人工炭酸泉の大浴場を持つチェーン系ビジネスホテルだった。

神奈川県
18確認済み 11OK 2条件なし 1未確認
一覧を見る →

東京から2時間。大型リゾートホテルは書面で不可が多く、日帰り温泉と小規模な宿にOKが集まる。「貸切風呂のみ」の宿は予約時に貸切枠を押さえること。

静岡県
10確認済み 6OK 0条件なし 2未確認
一覧を見る →

新幹線で東京から40分。断りを明記する宿が多く、可の場合もカバーシールか貸切風呂が条件になりやすい。

群馬県
14確認済み 6OK 1条件なし 6未確認
一覧を見る →

湧出量日本一。小さなタトゥーはシールで可とする宿や、有料の貸切風呂が多い。

静岡県
10確認済み 7OK 1条件なし 1未確認
一覧を見る →

海沿いにリゾートホテルと小さな宿が並ぶ。チェーン運営の宿はグループ共通ルールを掲げるため、1件の回答が複数施設に効く。

大分県
13確認済み 5OK 0条件なし 7未確認
一覧を見る →

浴場数が桁違い。市の観光課がタトゥーOKリストを出す街で、OK率が最も高い。大型ホテルは例外。

栃木県
10確認済み 7OK 1条件なし 3未確認
一覧を見る →

東京から2時間、渓谷沿いの大型ホテルが中心。大浴場は不可としつつ同じ文で貸切風呂を案内する宿が目立つ。

大分県
11確認済み 0OK 0条件なし 10未確認
一覧を見る →

客室風呂つきの小規模旅館が多く、方針を書いていない宿が目立つ。事前確認が必要。

熊本県
10確認済み 1OK 1条件なし 9未確認
一覧を見る →

入湯手形で露天風呂を巡る山あいの湯治場。方針を書いていない宿が大半で、事前に聞く価値が高いエリア。

兵庫県
14確認済み 3OK 2条件なし 11未確認
一覧を見る →

浴衣で巡る七つの外湯。タトゥーの可否を書面で明記する宿の割合が最も高い。

兵庫県
9確認済み 2OK 0条件なし 6未確認
一覧を見る →

神戸から30分、日本最古の温泉地。格式ある老舗が多く、方針はページではなくチャットボットの中にあることが多い。

北海道
12確認済み 0OK 0条件なし 11未確認
一覧を見る →

北海道の大浴場の街。大型ホテルは方針未記載が多く、順に確認中。

愛媛県
8確認済み 1OK 0条件なし 5未確認
一覧を見る →

四国最古の湯。はっきり可の宿と書面で不可の宿が並ぶ、規模の小さいエリア。

北海道
11確認済み 2OK 0条件なし 5未確認
一覧を見る →

札幌から1時間。完全に隠せば可の宿と、シールでも不可の大型ホテルが並ぶ。

北海道
12確認済み 3OK 1条件なし 7未確認
一覧を見る →

同じ名前で二つの町がある。昆布・アンヌプリ側の和風温泉ホテルは方針を明記しており、数キロの範囲で歓迎から全面不可まで答えが割れる。ヒラフの外国人向けスキーホテルは英語の温泉ページが詳しいのにタトゥーには一切触れないため、問い合わせが要る。

長野県
11確認済み 2OK 1条件なし 8未確認
一覧を見る →

方針を書く宿は少ないが、書いてある場合は具体的で、カバーシールの寸法まで指定する宿もあれば無条件で可とする宿もある。小規模旅館のサイトはhttpsで開けなかったりShift-JISのままだったりで、記載があっても辿り着きにくい。

長野県
9確認済み 0OK 0条件なし 9未確認
一覧を見る →

地区が管理する13の無料外湯を宿が取り囲む村で、宿は自館の風呂より外湯巡りを案内する。英語ページを持つ宿を含め、確認したどの宿も自社サイトにタトゥーの方針を書いておらず、予約前の直接確認が必要。

山形県
6確認済み 0OK 0条件なし 6未確認
一覧を見る →

川沿いの短い通りに木造旅館が並ぶ小さな温泉地。共同の大浴場を持たず、施錠できる貸切風呂だけという宿も多い。方針を明記する宿はなく、実務上の問題は可否よりも希望の時間帯に貸切が空いているかどうかになる。

北海道
10確認済み 1OK 0条件なし 6未確認
一覧を見る →

湯の川は函館空港から5分の17軒の温泉街で、ベイエリアにも自家源泉のホテルが並ぶ。大型3館は書面で不可、1館は屋上の貸切露天風呂へ案内しており、残りは街で最も高級な宿を含め何も掲示していないため、事前確認の価値が高いエリアである。